ダラダラリラックマを連れ歩こう♪

◆姉がちょいちょいお世話になってるらしい、オサレな通販ショップ・フェリシモ

猫コラボとかリラックマコラボとか、分かってらっしゃる流石フェリシモさん!! な企画が
これまでにも多々開催されてきたようですが。
(私も猫グッズいくつか頼んで買ってもらいましたが。)

ついに。
こんなの出ましたよ。

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フェリシモ×リラックマコラボでは、恐らく初のアクセサリー。

イメージ 2


特大コットンパールの上に、だら~~っと寝そべる金ピカリラックマ☆

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コットンパールを、リラ愛用のビーズクッションに見立てたものだそうな。
ひと目惚れした姉がひと足先に手に入れていて、
あまりの可愛さに私も注文してもらっちゃいました!

リラの精巧さがもう感動モノ☆
うつ伏せで首だけ上向いてるこの凝った体勢!
背中のファスナーまでしっかり付いてるの、ご確認いただけますでしょーか!

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「表情から足の角度までこだわりぬいた、とっておきの脱力ポーズをお楽しみください。」 By.公式サイト。

脱力ポーズの再現にトコトンこだわるフェリシモさん。
素晴らしいですよ☆
ファンの心を良く理解していらっしゃる。
立体的なので、どこから見ても隙がありません☆

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反対側から見ても。
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斜めから見ても。
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お尻から見ても。
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頭から見ても。
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隙無くリラックマです!!!

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こりゃ是非とも見せびらかしたい☆
チェーンも70cmと超ロングなので、セーターの上からでも余裕で着けられますしv
コットンパールなので超軽いんです♪
持ってみてビックリ。

そしてこんだけ凝ってるのに2,916円とリーズナブルですからね~♪

コリラックマファンで正直リラはどーでもいい姉までも虜にする、ハイクオリティリラネックレス。
オススメです♪♪
  ↓  ↓



フェリシモさんの回しモノっぽく終わる。
(でも深入りすると大変な事になりそーなので
私は会員登録せずただ眺めるのみです・・・・・・・・・・)
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自転車いじり、続報。

◆大騒ぎを経てとりあえずひと通りサビは落とせたMy自転車。

イメージ 1

(実はまだ一部、木工用ボンドがくっ付いたままの部分がありますが;)

他に考えていた改造点。
まず、超頑丈だけど超重たくて超嵩張るこのワイヤー錠。

イメージ 2


走行中はずっとハンドルにくっ付けてるから邪魔だし
くるくる丸まってて硬いから装着する時伸ばすの大変だし
長年使い過ぎて数字も擦り切れてきちゃってるし
そろそろお手軽なリング錠に替えたいなぁ、って事で交換完了☆

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嗚呼、憬れのリング錠♪
(1箇所、ネジ穴がサビちゃってるのかネジが固くて固くてど~~~~しても回らなくて
レンチが折れるのと親指が折れるのとどっちが先かってくらい回らなくて
一時は諦めかけましたが、この壁を乗り越えない限り明日は無いくらいの気持ちで踏ん張って
ついに回りました☆
壁を1つ乗り超えました・・・・・!)

リング錠は鍵を持ち歩かなきゃいけないのが面倒だと思ってましたが
もういーや。停める時の手軽さ優先で☆
でも長時間停めなきゃいけなくてリング錠1つじゃ心配な時とか強風で倒れそうな時とか用に
コンパクトなワイヤー錠を1つ持ち歩く事にします。

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(何だかいろいろ持ってるワタクシ。)


◆思いの外大変だった、鍵の交換。
何とか終わってその次は、泥よけの交換。

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自転車屋さんでテキトーに選んで買ったこの泥よけも悪くはないのですが
随分薄汚れてきたし勝手に角度が変わっちゃう事が多いし
やっぱりちょっとだけ長過ぎるような気もするし
そもそも個人的にツートンカラーはあんまし好みじゃないし
何より、どうしてだか私はその時後輪用しか買わなかったのですよ。
なので前輪には付いてないまま。
(ちなみに購入時はとてつもなくダサい泥よけが後輪に付いていましたが
前輪にはどうだったかな……
付いてなかったから自分で買った時も付けなかったのかもしれない。)

で、前輪用も欲しいなぁと思いまして。
でも今からバラで買っても後輪用と揃わないので、
いっそセットで買い直しちゃおうと思いまして。
いろいろ物色してたら 「ドッペルギャンガー」 というメーカーのが一番好みだったのですが
それとほぼ同じ形状で半額で買えちゃう 「フリンガー」 のを見つけて
買った・・・・・・のですが・・・・・・・・・


イメージ 6


何か思ったより小さいっつーかタイヤとのバランスがおかしい気がする。
(コレはコレでアリかもしれんが私の理想とするところと随分違う☆)

前輪用も。

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明らかにタイヤのカーブと合ってない。


―――私ね。
「20インチ用」 の泥よけを一生懸命探してたんですよ。
折り畳みにしては大きいのを買ったので
世間一般の折り畳みの定番・16インチよりひと回り大きい、という認識で
ずっと20インチだと思ってて。
でも泥よけを検索すると26インチ対応のばっかり出てきて。
小径車・子供用MTB用で検索して、やっとこさ見つけたのがコレだったんです。

しかしここで改めて、自分の自転車の車輪サイズを計測。

・・・・・・・・66cmある。

インチに変換。


26インチだ。



幸い、最初に目を付けたドッペルギャンガーの泥よけには大きいサイズもあり。
最初に目を付けたお店よりももっとお安く買えるお店を発見。
そこで改めて注文し直しました・・・・・・・・・・


◆という訳で泥よけは一旦元に戻して、後日改めて交換する事に。

本来、木曜の午前中だけで終わるはずだった自転車整備。
丸2日間使っても終わりませんでしたとさ☆

あ、ちなみにチェーンオイルも新しいの買ってついでに差しときました☆
そしてSeikoがチェーンの手入れをすると直後に必ず雨が降る、のジンクス通り
昨日からずっと雨なので、自転車を階下へ下ろすのは明日にします。
今日は車で行こうっと。

いっそ研究レポートまとめたい、木工用ボンドでサビ落とし大作戦。

『金属のサビは木工用ボンドで取れる。』

ちょっと前にTVでその裏ワザをチラ見しました。

長年気になってたけど市販のサビ落としではビクともしないしもう見ない事にしてた
My自転車のこのサビが!

イメージ 1


サビが!

イメージ 2


サビが!

イメージ 3


取れるかもしれない!??

試しに隅っこの方にちょこっとだけ塗って剥がしてみたら、ホントに取れた♪♪
――って事で大々的に自転車のサビ落としに乗り出す事にしました☆


◆かつてDIYにハマってた頃に買ったビッグサイズの木工用ボンドが家にはありますが
今回は本来の用途で使う訳ではなく、何だか勿体ないので
サビ落とし専用として一番安くて一番ちっちゃいやつを改めて購入してきました。

¥100♪
イメージ 4


黄色いボトル入りの方は 「速乾」 ですが、やや割高なので
速乾じゃない安い方でヨシ!
どうせボンド塗ってひと晩ふた晩置いてから剥がす事になるんだから。
速く乾く必要なんてナシ☆

というか、出来れば休日1日目・木曜の午前中にガシガシ落としたいから
そうなると水曜の夜か、出来ればもっと前に塗っておきたいところ。
てゆーか、早く塗りたくてウズウズしてるんです。
買ってきた傍からもう塗っちゃえ!

――これが24日、日曜日の夜の事。
その数時間後に気温は氷点下を観測。
東海地方、今年2度目の降雪。

25日、朝。
うっすら積もった雪と、まだ東の空に残る月を宙玉に閉じ込めて浮かれていたあの記事の直後。
雪とは違う白いモノに覆われたMy自転車を目の当たりにして硬直しておりました。


イメージ 5



今、初めて知る真実。
『木工用ボンドって、氷点下では透明にならない。』
てか、凍る。


イメージ 6


そして乾かし中に一旦凍ってしまうと、その後いくら放っておいても
もう2度と透明にならない。

この後3日間様子を見ましたが、白いペンキを塗りたくったようなこの状態から
変わる事はありませんでした・・・・・・・・

もしかして、白いパッケージの速乾じゃない方って
透明にならないタイプだった!??
と一瞬思ってしまったほど。

しかしパッケージ見ると確かに 「乾くと透明」 。

イメージ 7


氷点下では透明にならない旨には触れられておりませんが、
使用・保管は2℃~40℃とあるので
やっぱりこの範囲内で乾かした方が良いという事でしょう。

イメージ 8


とほ~;

いくら出勤時間も退勤時間もあまり人とすれ違わないとはいえ
やはり白いペンキを塗りたくったような謎の状態の自転車に乗り続けるのもはばかられたので
何とか剥がせないかと帰宅後独り悪戦苦闘。

通常、乾いた木工用ボンドならプニプニしててビヨ~ンと剥がせるのですが。

イメージ 9


ペンキかポスターカラーのように超マットなこいつはカチカチの柔軟性ゼロで
プラスチックヘラでこすってもポロポロ落ちるのみ(涙)。
ちょっと湾曲した面だともうヘラでもこすれず、成す術ナシ。

それでもポロポロ剥がれた部分は確かにサビが綺麗になってますし、
剥がれた欠片もホレ、この通り☆

イメージ 10


『凍った木工用ボンドでもサビは取れる!』
また1つ新たな事実の裏付けが取れたところで、凍ってしまった木工用ボンドの除去に乗り出します☆


◆最初っから大人しく休日前夜に家に自転車運び込んで
「速乾」 タイプ使って乾くの待ってから剥がしてりゃ~良かったんですがね。

イメージ 11


でも氷点下だと凍ってあんなんなってしまうって知らなければ
やっぱり家に運び込むまではしなかったと思うので
結局一緒だったかも。
失敗を重ねて人は学ぶのさ。


さて、凍ってしまった木工用ボンドを剥がすにあたり、
サビが剥がせるなら木工用ボンドも剥がせるだろ、
上から更に木工用ボンドでコーティングする術を使ってみたのですが。

そのコーティングしたボンドが透明になり掛けた頃、不思議な現象が。

イメージ 12


白くペンキ化していた下のボンドまで一緒に透明になってますよ!??

上から塗られたボンドの作用か。
はたまた、室内に引き込んだお陰か。
ともあれ。

『一度凍ったボンドは場合によっては透明に戻る☆』

――理由について詳しく検証するのはよしましょう。
夏休みの自由研究ではないんですよ。
自転車のサビを落としたいんじゃ!!


◆更に9時間置いてもまだ白い部分は残ってましたが
もういいや、といよいよ剥がしに掛かります☆

イメージ 13


今度はちゃんと柔軟性を保ったまま固まってくれた木工用ボンド、
首尾よくぺり、ぺり、と剥がれます。

一番キモチ良かったのは、ここ!

イメージ 14


ネジ穴の中に入り込んだボンドが・・・・・・・・
すぽん、と!

イメージ 15


取れた瞬間♪
はぁ~~キモチイイv

そしてあのサビサビだった部分が。

びふぉー。
イメージ 1


あふたー♪
イメージ 16


生まれ変わりました~~vv

市販のサビ落としで懸命に奮闘していたあの日々は何だったのか。
木工用ボンド様々ですな♪

ここも!
イメージ 17


ここも!
イメージ 18


新品同様――とまではいきませんが
見られて恥ずかしくない程度には回復しましたよ!

ただ、素材によって効果に差があるようで、
マットな質感の金属はちょっと難しいですね。
ネジの頭も、茶色がちょっと薄くなっただけで完全にはキレイになりませんでした。

イメージ 19

(むしろボンドで固めてツルツルになった左の状態の方が見た目キレイかも……)


・・・・・・・・となるとここは・・・・・・・・・

イメージ 20


・・・・・・・・・・・やめておきます☆
恐ろしい実験は!

捨てるばっかりのボロ自転車ならまだしも。
1コマ1コマちまちまボンド剥がす手間を考えただけでオソロシイ;
少しでも残っちゃったら走らんくなるし!
あわや大事故に繋がりかねませんよ。
チェーンだけはやめときましょう☆


◆木工用ボンドでサビ落とし大作戦。
何だか無駄にいろいろありましたが;
とりあえず、成功!

剥がされたサビ達。
イメージ 21


一番の大物☆
イメージ 22



・・・・・・・・・・・そしてまだまだ、自転車いじりは続く・・・・・・・・・・・
(さっきも玄関先で奮闘してたらちょっとゾクゾクしてきてます;
後でちょろっと外出の用事済ませたらとっとと風呂入ってあったまろう☆)

いっそ研究レポートまとめたい、木工用ボンドでサビ落とし大作戦。

『金属のサビは木工用ボンドで取れる。』

ちょっと前にTVでその裏ワザをチラ見しました。

長年気になってたけど市販のサビ落としではビクともしないしもう見ない事にしてた
My自転車のこのサビが!

イメージ 1


サビが!

イメージ 2


サビが!

イメージ 3


取れるかもしれない!??

試しに隅っこの方にちょこっとだけ塗って剥がしてみたら、ホントに取れた♪♪
――って事で大々的に自転車のサビ落としに乗り出す事にしました☆


◆かつてDIYにハマってた頃に買ったビッグサイズの木工用ボンドが家にはありますが
今回は本来の用途で使う訳ではなく、何だか勿体ないので
サビ落とし専用として一番安くて一番ちっちゃいやつを改めて購入してきました。

¥100♪
イメージ 4


黄色いボトル入りの方は 「速乾」 ですが、やや割高なので
速乾じゃない安い方でヨシ!
どうせボンド塗ってひと晩ふた晩置いてから剥がす事になるんだから。
速く乾く必要なんてナシ☆

というか、出来れば休日1日目・木曜の午前中にガシガシ落としたいから
そうなると水曜の夜か、出来ればもっと前に塗っておきたいところ。
てゆーか、早く塗りたくてウズウズしてるんです。
買ってきた傍からもう塗っちゃえ!

――これが24日、日曜日の夜の事。
その数時間後に気温は氷点下を観測。
東海地方、今年2度目の降雪。

25日、朝。
うっすら積もった雪と、まだ東の空に残る月を宙玉に閉じ込めて浮かれていたあの記事の直後。
雪とは違う白いモノに覆われたMy自転車を目の当たりにして硬直しておりました。


イメージ 5



今、初めて知る真実。
『木工用ボンドって、氷点下では透明にならない。』
てか、凍る。


イメージ 6


そして乾かし中に一旦凍ってしまうと、その後いくら放っておいても
もう2度と透明にならない。

この後3日間様子を見ましたが、白いペンキを塗りたくったようなこの状態から
変わる事はありませんでした・・・・・・・・

もしかして、白いパッケージの速乾じゃない方って
透明にならないタイプだった!??
と一瞬思ってしまったほど。

しかしパッケージ見ると確かに 「乾くと透明」 。

イメージ 7


氷点下では透明にならない旨には触れられておりませんが、
使用・保管は2℃~40℃とあるので
やっぱりこの範囲内で乾かした方が良いという事でしょう。

イメージ 8


とほ~;

いくら出勤時間も退勤時間もあまり人とすれ違わないとはいえ
やはり白いペンキを塗りたくったような謎の状態の自転車に乗り続けるのもはばかられたので
何とか剥がせないかと帰宅後独り悪戦苦闘。

通常、乾いた木工用ボンドならプニプニしててビヨ~ンと剥がせるのですが。

イメージ 9


ペンキかポスターカラーのように超マットなこいつはカチカチの柔軟性ゼロで
プラスチックヘラでこすってもポロポロ落ちるのみ(涙)。
ちょっと湾曲した面だともうヘラでもこすれず、成す術ナシ。

それでもポロポロ剥がれた部分は確かにサビが綺麗になってますし、
剥がれた欠片もホレ、この通り☆

イメージ 10


『凍った木工用ボンドでもサビは取れる!』
また1つ新たな事実の裏付けが取れたところで、凍ってしまった木工用ボンドの除去に乗り出します☆


◆最初っから大人しく休日前夜に家に自転車運び込んで
「速乾」 タイプ使って乾くの待ってから剥がしてりゃ~良かったんですがね。

イメージ 11


でも氷点下だと凍ってあんなんなってしまうって知らなければ
やっぱり家に運び込むまではしなかったと思うので
結局一緒だったかも。
失敗を重ねて人は学ぶのさ。


さて、凍ってしまった木工用ボンドを剥がすにあたり、
サビが剥がせるなら木工用ボンドも剥がせるだろ、
上から更に木工用ボンドでコーティングする術を使ってみたのですが。

そのコーティングしたボンドが透明になり掛けた頃、不思議な現象が。

イメージ 12


白くペンキ化していた下のボンドまで一緒に透明になってますよ!??

上から塗られたボンドの作用か。
はたまた、室内に引き込んだお陰か。
ともあれ。

『一度凍ったボンドは場合によっては透明に戻る☆』

――理由について詳しく検証するのはよしましょう。
夏休みの自由研究ではないんですよ。
自転車のサビを落としたいんじゃ!!


◆更に9時間置いてもまだ白い部分は残ってましたが
もういいや、といよいよ剥がしに掛かります☆

イメージ 13


今度はちゃんと柔軟性を保ったまま固まってくれた木工用ボンド、
首尾よくぺり、ぺり、と剥がれます。

一番キモチ良かったのは、ここ!

イメージ 14


ネジ穴の中に入り込んだボンドが・・・・・・・・
すぽん、と!

イメージ 15


取れた瞬間♪
はぁ~~キモチイイv

そしてあのサビサビだった部分が。

びふぉー。
イメージ 1


あふたー♪
イメージ 16


生まれ変わりました~~vv

市販のサビ落としで懸命に奮闘していたあの日々は何だったのか。
木工用ボンド様々ですな♪

ここも!
イメージ 17


ここも!
イメージ 18


新品同様――とまではいきませんが
見られて恥ずかしくない程度には回復しましたよ!

ただ、素材によって効果に差があるようで、
マットな質感の金属はちょっと難しいですね。
ネジの頭も、茶色がちょっと薄くなっただけで完全にはキレイになりませんでした。

イメージ 19

(むしろボンドで固めてツルツルになった左の状態の方が見た目キレイかも……)


・・・・・・・・となるとここは・・・・・・・・・

イメージ 20


・・・・・・・・・・・やめておきます☆
恐ろしい実験は!

捨てるばっかりのボロ自転車ならまだしも。
1コマ1コマちまちまボンド剥がす手間を考えただけでオソロシイ;
少しでも残っちゃったら走らんくなるし!
あわや大事故に繋がりかねませんよ。
チェーンだけはやめときましょう☆


◆木工用ボンドでサビ落とし大作戦。
何だか無駄にいろいろありましたが;
とりあえず、成功!

剥がされたサビ達。
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一番の大物☆
イメージ 22



・・・・・・・・・・・そしてまだまだ、自転車いじりは続く・・・・・・・・・・・
(さっきも玄関先で奮闘してたらちょっとゾクゾクしてきてます;
後でちょろっと外出の用事済ませたらとっとと風呂入ってあったまろう☆)

いっそ研究レポートまとめたい、木工用ボンドでサビ落とし大作戦。

『金属のサビは木工用ボンドで取れる。』

ちょっと前にTVでその裏ワザをチラ見しました。

長年気になってたけど市販のサビ落としではビクともしないしもう見ない事にしてた
My自転車のこのサビが!

イメージ 1


サビが!

イメージ 2


サビが!

イメージ 3


取れるかもしれない!??

試しに隅っこの方にちょこっとだけ塗って剥がしてみたら、ホントに取れた♪♪
――って事で大々的に自転車のサビ落としに乗り出す事にしました☆


◆かつてDIYにハマってた頃に買ったビッグサイズの木工用ボンドが家にはありますが
今回は本来の用途で使う訳ではなく、何だか勿体ないので
サビ落とし専用として一番安くて一番ちっちゃいやつを改めて購入してきました。

¥100♪
イメージ 4


黄色いボトル入りの方は 「速乾」 ですが、やや割高なので
速乾じゃない安い方でヨシ!
どうせボンド塗ってひと晩ふた晩置いてから剥がす事になるんだから。
速く乾く必要なんてナシ☆

というか、出来れば休日1日目・木曜の午前中にガシガシ落としたいから
そうなると水曜の夜か、出来ればもっと前に塗っておきたいところ。
てゆーか、早く塗りたくてウズウズしてるんです。
買ってきた傍からもう塗っちゃえ!

――これが24日、日曜日の夜の事。
その数時間後に気温は氷点下を観測。
東海地方、今年2度目の降雪。

25日、朝。
うっすら積もった雪と、まだ東の空に残る月を宙玉に閉じ込めて浮かれていたあの記事の直後。
雪とは違う白いモノに覆われたMy自転車を目の当たりにして硬直しておりました。


イメージ 5



今、初めて知る真実。
『木工用ボンドって、氷点下では透明にならない。』
てか、凍る。


イメージ 6


そして乾かし中に一旦凍ってしまうと、その後いくら放っておいても
もう2度と透明にならない。

この後3日間様子を見ましたが、白いペンキを塗りたくったようなこの状態から
変わる事はありませんでした・・・・・・・・

もしかして、白いパッケージの速乾じゃない方って
透明にならないタイプだった!??
と一瞬思ってしまったほど。

しかしパッケージ見ると確かに 「乾くと透明」 。

イメージ 7


氷点下では透明にならない旨には触れられておりませんが、
使用・保管は2℃~40℃とあるので
やっぱりこの範囲内で乾かした方が良いという事でしょう。

イメージ 8


とほ~;

いくら出勤時間も退勤時間もあまり人とすれ違わないとはいえ
やはり白いペンキを塗りたくったような謎の状態の自転車に乗り続けるのもはばかられたので
何とか剥がせないかと帰宅後独り悪戦苦闘。

通常、乾いた木工用ボンドならプニプニしててビヨ~ンと剥がせるのですが。

イメージ 9


ペンキかポスターカラーのように超マットなこいつはカチカチの柔軟性ゼロで
プラスチックヘラでこすってもポロポロ落ちるのみ(涙)。
ちょっと湾曲した面だともうヘラでもこすれず、成す術ナシ。

それでもポロポロ剥がれた部分は確かにサビが綺麗になってますし、
剥がれた欠片もホレ、この通り☆

イメージ 10


『凍った木工用ボンドでもサビは取れる!』
また1つ新たな事実の裏付けが取れたところで、凍ってしまった木工用ボンドの除去に乗り出します☆


◆最初っから大人しく休日前夜に家に自転車運び込んで
「速乾」 タイプ使って乾くの待ってから剥がしてりゃ~良かったんですがね。

イメージ 11


でも氷点下だと凍ってあんなんなってしまうって知らなければ
やっぱり家に運び込むまではしなかったと思うので
結局一緒だったかも。
失敗を重ねて人は学ぶのさ。


さて、凍ってしまった木工用ボンドを剥がすにあたり、
サビが剥がせるなら木工用ボンドも剥がせるだろ、
上から更に木工用ボンドでコーティングする術を使ってみたのですが。

そのコーティングしたボンドが透明になり掛けた頃、不思議な現象が。

イメージ 12


白くペンキ化していた下のボンドまで一緒に透明になってますよ!??

上から塗られたボンドの作用か。
はたまた、室内に引き込んだお陰か。
ともあれ。

『一度凍ったボンドは場合によっては透明に戻る☆』

――理由について詳しく検証するのはよしましょう。
夏休みの自由研究ではないんですよ。
自転車のサビを落としたいんじゃ!!


◆更に9時間置いてもまだ白い部分は残ってましたが
もういいや、といよいよ剥がしに掛かります☆

イメージ 13


今度はちゃんと柔軟性を保ったまま固まってくれた木工用ボンド、
首尾よくぺり、ぺり、と剥がれます。

一番キモチ良かったのは、ここ!

イメージ 14


ネジ穴の中に入り込んだボンドが・・・・・・・・
すぽん、と!

イメージ 15


取れた瞬間♪
はぁ~~キモチイイv

そしてあのサビサビだった部分が。

びふぉー。
イメージ 1


あふたー♪
イメージ 16


生まれ変わりました~~vv

市販のサビ落としで懸命に奮闘していたあの日々は何だったのか。
木工用ボンド様々ですな♪

ここも!
イメージ 17


ここも!
イメージ 18


新品同様――とまではいきませんが
見られて恥ずかしくない程度には回復しましたよ!

ただ、素材によって効果に差があるようで、
マットな質感の金属はちょっと難しいですね。
ネジの頭も、茶色がちょっと薄くなっただけで完全にはキレイになりませんでした。

イメージ 19

(むしろボンドで固めてツルツルになった左の状態の方が見た目キレイかも……)


・・・・・・・・となるとここは・・・・・・・・・

イメージ 20


・・・・・・・・・・・やめておきます☆
恐ろしい実験は!

捨てるばっかりのボロ自転車ならまだしも。
1コマ1コマちまちまボンド剥がす手間を考えただけでオソロシイ;
少しでも残っちゃったら走らんくなるし!
あわや大事故に繋がりかねませんよ。
チェーンだけはやめときましょう☆


◆木工用ボンドでサビ落とし大作戦。
何だか無駄にいろいろありましたが;
とりあえず、成功!

剥がされたサビ達。
イメージ 21


一番の大物☆
イメージ 22



・・・・・・・・・・・そしてまだまだ、自転車いじりは続く・・・・・・・・・・・
(さっきも玄関先で奮闘してたらちょっとゾクゾクしてきてます;
後でちょろっと外出の用事済ませたらとっとと風呂入ってあったまろう☆)

実践。カルピス×ぱぱ寒天レシピ。

◆まだ、あったんです。

イメージ 1


いつぞやにカルピスのおまけで付いてきた、 『手づくりぱぱ寒天』 (2g) 。

賞味期限はまだまだ先なのでそこは心配ご無用♪

『 「カルピス」 の飲むゼリー』 、作ってみたいけど
レシピ通りだとカルピスが大量に必要なうえゼリーも大量に出来上がってしまうので
いつかカルピスを大量消費しても差し支えないような時に半量ずつ作ろうかな、と思ってたんです。

いちごカルピスを2本買ってきて1本開け、白いカルピスがまだ残ってる今こそチャンス☆

レシピの半量で125cc。

イメージ 2


・・・・・・・・・結構あるな。

お湯に寒天溶かして~。

イメージ 3


(小さな袋の、更に半量。かなりテキトー。)

そこへカルピス投入☆

イメージ 4


・・・・・・・・・・結構な量になったな。

グラス2つに注ぐつもりでしたが、入るのか。

イメージ 5


何とか入った☆

ひと晩冷蔵庫で冷やします~。

11時間経過。

イメージ 6


さて。
「飲むゼリー」 とわざわざ云うくらいですから、かなりゆるめの仕上がりなんでしょうか。
そこのところが一番気になってこのレシピを選びました☆

片方は姉にあげまして。
「飲めるゼリーらしい」 という事を告げて、先に賞味してもらいました。

後でレシピをよくよく見ると 「ストローで飲める」 と書かれていたのですが
そもそも我が家にはストローなぞ無いし
「飲む」 と聞いて普通にグラスを傾けた姉の手元で
がっつりグラスにへばりついて頑なに重力に逆らうゼリーを見ました。

イメージ 7


・・・・・・・うん。
とりあえず、そのまま飲むのは確実に不可能ですな。

しかも何だか勝手に2層に分かれてるんですよ☆

イメージ 8


下の方に酒粕が溜まったみたいになってる……!

おまけに半分だけ食べて冷蔵庫に戻しておいた姉の食いさしには
正体不明の水分が分離してきてるし☆

イメージ 9


謎。
初の 『カルピス飲むゼリー』 。いろいろ謎。

肝心の味の方はまぁ、普通に 「カルピスのゼリー」 って感じで美味しいのですが。
飲む事は出来ないけど普通の食べるにはちょっとゆるめなゼリー。
やっぱり2g入り小袋の更に半分なんて、目分量で適当にやるには難しかったか。
ちょっと寒天多かったのかな~。

てか、もうさ。

イメージ 10


いっそぐちゃぐちゃぐちゃ~☆ ってやっちゃえば飲めるじゃん?

イメージ 11


強引に 「飲むゼリー」 、完成。
スプーンでかき込みながら飲みました☆


◆残りの半量を使っての2回目は、いちごカルピスで♪

イメージ 12


キレ~~なピンク色v

前回が寒天多過ぎたのなら、今回は少なめなはず。
水分量を同じにすれば、前回よりはだいぶ柔らかくなるのでは??



イメージ 13


あんま変わらん。

今度は2層にはなっておらず、キレ~に混ざっておりますけども。

この、スプーン入れると表面にキュ~っとシワが寄る感じ!

イメージ 14


適度な弾力☆

てか、もうさ。



イメージ 15


グチャグチャグチャ~☆ ってしちゃいましょう。


◆ 『 「カルピス」 の飲むゼリー』 。
何だか物凄くビミョ~な感じでしたが、とりあえず実践したぞ!
ずっと部屋の片隅に放られてた寒天もやっと消費できてスッキリ☆

今後はとりあえず、フツーに飲んだりヨーグルトに掛けたり
カルピストースト (←前やってたな…) やカルピス入りフレンチトーストなんかも試してみたいです♪

早朝出勤のご褒美v

◆今日は久々に真夜中更新~。
注文してた品々が続々届いてわたわたやってたらこんな時間ですよもう。
ま~いいやあと1日行ったら終わりだし最後は根性で乗り切ろう☆


今朝 (いやもう昨日か)、まだ真っ暗なうちに出勤しようと自転車置き場へ行ったら
突如天空から発光体に照らし出されてビビりましたよ☆

イメージ 1


あ・・・・・
月がまだあんなに明るい。

イメージ 2


まさか朝にこんなお月見できるなんて思わなかったので感激ですv
これから徐々に新月に向かって欠けてゆく月ですが。

まだ灯りの消えない建物と、浮かび上がるシルエットと。
光と影の共演。
嗚呼・・・・・・まだ眠りから覚めない町で芸術を独り占めするこの贅沢。


凛、とした寒さの中で。

イメージ 3



ちょっと面白いもんも撮れましたよ♪

イメージ 4


木漏れ日ならぬ、木漏れ月☆

イメージ 5


枝の隙間から上手い具合に顔を覗かせています。
まるでお月様が木に抱かれてるみたいv


ポエマーになれそうな朝でした。


ささ、明日も (てか今日も) 早いぞ☆
早く寝よう。

カルピスいちごv

◆苺は先端の方が甘いので。

イメージ 1


ヘタ取って。

イメージ 2


ヘタ側から食べると。

イメージ 3


甘い方が最後になるので、より甘く感じますv

――数年前にこの事実を知ってから、苺食べる時は毎回必ずこの食べ方を徹底しております。

沢山あると1粒1粒ちまちま大変ですけども。

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(苺三昧な訳じゃないです、18日のレポでチラ見せしたあの苺。)


◆という訳でカルピス・いちごです♪

イメージ 5


原液・・・・・・苺ミルクみたいな色・・・・・・・v

イメージ 6


うっかりこのまま飲んでしまいそーになるわ☆
(そんな事したら喉焼けそーです。絶対にやめましょう。)

苺なのでもっと真っ赤な感じを無意識のうちにイメージしてたのですが
まぁカルピスオリジナルは白いし妥当な色か。
※今公式サイトで確認したら、練乳も入ってるんだそーです。
それでか~☆
また出たぞ練乳!! やっぱり苺には練乳か!

豆乳と混ぜるとほとんど赤味が分からなくなります。

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ほのかに苺味な豆乳v

でもやっぱり私はヨーグルトソース代わりがメイン。

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即席・苺ヨーグルト~v

公式サイトによると、いちご味の販売期間は1月末まで。
代わりに白桃が今年も現れました☆
……しかし私が気になるのはみかん味
8月から販売してるらしいですが、こないだいちご買った時は見なかったような……
地域限定とかじゃないよな。
「和歌山県産みかん」 ってコレだけわざわざ産地明記されてるのが気になる。
もし見掛けたら買ってこよう♪

寒さも忘れて天体ショ~♪

◆昨夜は美しい満月でした♪

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帰りにふと北東の空を見上げると、地平線近くにオレンジ色のでっかい月が浮かんでいるのでビックリ☆

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どれが月だか分かりますか!?
中央のオレンジ色の発光体ですよ!!
肉眼ではちゃんとまぁるく見えてましたが。
素敵な1枚が撮れました♪

久々にデジカメの 『宙玉』 発動!

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玉の下に写ってるのもお月様。
玉の中と外。お月様コラボ。

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夜景だけ見ると都会的にも見える部屋からの景色。
『大都会の満月』 ―――なんて大それたタイトルでも付けたくなっちゃいます♪


しかいこの日の朝食の茹で卵がヒビ入れたのに白身ボロボロになったのは何の呪いだったのか……

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ほぼ黄身☆

悔しいので殻にへばりついた白身は全部剥がして頂きましたけどね!

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◆さて、一時は大雪が心配された今朝。
昨日のうちに天気予報も変わって、夜中にうっすら積もった程度。

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西の空を見ると、昨夜の満月がまだそこに居る!!

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宙玉!

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何だか惑星っぽくなった~~~♪

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『新種の惑星、発見。』


―――以上、早朝の天体ショーでした☆
行ってきます!!

我が家では初! の白玉汁粉♪

◆お正月に1缶だけ余ったゆであずき+買い足してきたゆであずき+白玉粉。

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いつ化けるの?
いつ化けるの??
待ち続けて4日目。

ついにその時がやってきました♪

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ちなみに白玉粉が買われてきたのは初。

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ほほ~ぅ。
こんなダマダマの粉なんだ☆
柔らかく溶き過ぎるとまとまらないので母は少々苦戦していたようですが
何とかそれっぽく出来上がったようですv

白玉お汁粉完成~♪

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初手作り白玉……
やわっやわvv

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白玉なのにとろけそうvv

2杯目!
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………白玉は1個だけ(涙)。

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2杯で4個は少ないです!
白玉粉、多過ぎると思って3分の1しか使わなかったらしいですが
次は残り全部使っちゃって良いくらいですよ☆

いや、次は白玉あんみつあたりに化けるかも♪
(私個人はお汁粉がベストなのですが。)

ビックリしたのは、姉が白玉お汁粉を楽しみにしていて
2杯ウハウハペロリと平らげてしまった事。
餡子はイマイチでも白玉は好きなので
白玉の入ったお汁粉も白玉の入ったあんみつもOKらしいです……
う~~ん他人の好みはよう分からん。

でもね。
毎回毎回ごちそーさまの段階で小豆だけがたんまり残ってるのはいただけないと思うのですよ。

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(これで終了とか信じられないわ!! 私だったら最後に小豆をまとめてすする至福タイムに突入なのに☆)


◆お汁粉2杯でお腹いっぱい♪
実は昨日の記事の 『とろけるチョコプリンスフレ』 食したのも同じ日の朝。

………最近、お菓子やスイーツ食い過ぎだよなぁという自覚はあるんです。

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そろそろ真面目に節制しようと思います☆
プロフィール

Seiko

Author:Seiko
精神的ヒキコモリ。
積極的に他者と繋がりたくはないが世の中とはうっすら繋がっていたい。
過去のイラスト作品置き場
『鍵穴のない部屋』

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