3種描き比べと、お正月の終わり。

◆ついに……
夢の4連休も今日で最後か…………


明日から日常に戻る心の準備をしておかねばなりません。
はぁ……


いつもの2連休でさえ、休み明けにちゃんと仕事に戻れるのか不安になる事が多いですが
戻ってみればフツーに仕事してまた5日経てばお休みなので
まぁ、心配する事も無いとは思いますが。

しかし、今回はいつもの倍空いてるうえ
その前から2連休後に1日行って1日休みとか半日しか仕事無いとかそんな状態が続いたので
もうかれこれ実質9日間くらいは年末年始ボケボケモードに入ってたワケですよ。
ヤバイですね。
これは現実世界に戻るまでに2~3日は掛かるかも。
そして恐らく、3日目の月曜日あたりから本格的に忙しくなるんですよ。
最初の2日間で何とか通常運転モードに頭を切り替えてゆかねば☆


◆でもまぁ、仕事始まってからの事は仕事始まってから考えるとして。

今日いっぱい、しっかりお正月気分を堪能させていただきましょう♪


元日は何も描かずに終わってしまったので、
昨日は今日こそ何か描こう!イラストのラフスケッチ始めよう!と意気込んでいたのですが
イマイチなアイディアしか浮かばず、悶々。
えぇい時間が勿体ない!!とりあえず手を動かそう!!
――と、まだ試してなかった第3の画材、アクリル絵の具で3枚目の猫さんスケッチ。

20200103_01.jpg

う~む。

今回は混色に適した12色+バラ購入の絵の具を使っただけあって
写真の毛色に似せるのは他の2つよりはラクでしたね。
(水彩色鉛筆は一応50色くらいあるのに、混色を意識しなかったせいか、色作りは全然思い通りにいかなかった……)

筆の毛先を使って、猫さんの毛並みの表現もまぁまぁ、リアルな感じに成功。

ただ!
つい透明水彩と同じつもりでやっちゃってたけど、当然ながらアクリルは乾いたら固まります!
固まったらもう、溶けません!!

パレット上で作った色、もう1回使いたいな、と思ったらもう固まっちゃっててダメでした(涙)。
紙の上で重ね塗りする際、下の色が溶け出さない、というのは利点なのですが
逆に溶けてほしい場合は困りますね。当たり前だけど。



◆3つの画材。
それぞれに特色があり、長所と短所がある。
どれを活かすか。
どれが自分に合っているのか。

20200103_02.jpg

やっぱり唯一褒められた事のある画材なだけあって、アクリル絵の具が自分に向いてる気がしますが
水彩色鉛筆の、「この色使いたい!」と思った色を直感的に使える感じ
せっかちな私には実に有難い。
要は混色が苦手なだけやろ、と云われてしまえばそれまでですが……;
そこを修行せぇや、という気もしますが;


ただ、今回、水彩色鉛筆は水彩風に縫っただけですが
勿論、色鉛筆である特性を活かしてグリグリ塗りとかも出来るワケですよ。
その上からまたちょっとだけ、水でぼかしたりなんかして。
まだまだ無限に可能性がありそーです。


あ~。
やっぱり水彩色鉛筆120色セット、欲しいなぁ♡
ひと通り試してみて、そこに行き着きました。


やっぱり12月の楽天お買い物マラソンでポイント10倍になったあのタイミングで買っておくべきだったか??
またマラソン開催時に10倍にしようと思っても、もう必要な物はひと通り買っちゃったからなぁ。
いつか使う物かき集めても5倍くらいにしかならないな~。
元のお値段がお高いだけに、ポイントも1000単位で変わってきますからね……
買うタイミングは重要ですよ☆

でも何より、「欲しい時が買い時」かなぁ。
あ~~、買っちゃおっかな~~。



◆ネットショップで水彩色鉛筆眺めてヨダレ垂らしてるだけでは残りの休日が勿体ないので
とりあえず復帰作第1号に取り掛かろう!――とラフ画を描き始めたら
猫さんで手を動かしたのが良かったのか、イメージがどんどん湧いてきてスイスイ♪
あまりにスイスイ進むので調子こきました。

…………Seikoさん、どっかのコンテストにでも応募するんで…………??

というくらいの気合いの入りよう。

20200103_03.jpg

や、コレ、十数年振りの復帰作としてはムボーですよ;
第一、描いた事もない物だらけで、資料集めるだけでひと苦労。
あ~、そうだ。あの頃もこうやって、銃とか花とか棺とかよく資料集めて描いてたっけなぁ。
コンテストに応募してた頃の苦労を懐かしく思い起こしつつ。
すっかりその時のノリが戻ってきつつあります。
それはまぁ、良い事なのですが…………イメージだけ膨らませても、絶対その通りに描けないしなぁ。
とにもかくにも「塗り」のリハビリをせねばならないんですから。

でもテキトーに描いた絵では、塗りもテキトーになってしまって全然練習にはならないんですよ。
1枚1枚、全力投入。
これぞ、進歩への道。
その時描ける、最高の絵を。


…………ムボーだけど、やってみるかなぁ、この絵で。
ただ、完成までにマジで1ヶ月くらいは掛かりそうな勢いです;
(仕事始まったら特に時間取れなくなりますしね~。)
ひと月1枚くらいのペースで、のんびりやっていこうかなぁ。


(アレ? そーいえば私、
「年内は編み掛けの作品全部編んで、年が明けたら心置きなく断捨離!!」
とかほざいた気がする;
本の整理は勿論やりたいけど…………
今はせっかく絵を描く気になってるし、本の山はもうしばし、そのままで……;)
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一年の計。

皆様、新年明けましておめでとうございます。

20200101_01.jpg

久々にアナログで絵なんか描いちゃったりして。


Seikoの2020年の目標、「絵を復活させる!!」
それに向けて、せっかく年末年始に珍しく取れた4連休、絵に費やしてみようと思いまして☆


思い付いた時にすぐ手が伸ばせる編み物と違って、絵はまとまった時間が無いと取り掛かれないし。
久々に描くなら尚更。
準備でドタバタしてるうちに、週に2日の休日なんて終わっちゃう。
ならばこの4連休は、絵を始めるのに最適!
1年の計は元旦にあり。
絵を描きながら新年スタートさせよう!

――って事で、この4日間に向けて前々から準備を進めておりまして。



◆以前、唯一本格的に取り組んだ事の無い透明水彩画をやってみようと思って
購入した何冊かの本の中に、赤・青・黄の三原色だけで絵を描くというのがあって
ちょっとやってみようと思ってその3色の絵の具だけは買ってあったんですよね。

ただ、筆やパレットや筆洗は、昔使ってた本格的なのは全部処分しちゃっててロクなのが手元に無くて
そういう部分でテンション下がって結局やめちゃった記憶が(汗)。
なのでひとまず、筆とパレットは、その先生が使っている物や似たような物を探して入手して。
(形から入る事も大事!)

20200101_02.jpg

一応、テキスト見ながら3色だけを使って描いてみたのが上の絵。

………………難しい;
当たり前だけど。


自然界の全ての物は、元を正せば光の三原色。
ならばこの世の全ての色は、この三原色で表現できるはず☆(昔のテレビも3色ドットやったしなぁ。)
3色だけで描いた絵は、統一感も生まれるし。
何より3色だけで済むなら絵の具買う時困らない!!
3色イラスト、極められたらカッコ良いなぁ、と思いますけど……
やはり、目的の色を作るのが物凄く難しいです;
相当の鍛錬が必要でしょうな……。
混ぜれば混ぜるほど色が濁りますからね~透明水彩は。
先生の混ぜ方見てると簡単そうに見えるのに、実際やるとどんどん濁る!!

…………水彩画の技術の習得自体、まだまだこれからなのに
そのうえ混色の技術とか、ちょっとハードル上げ過ぎか??

まずは18色セットとかから始めるべきなのか……
(アクリル絵の具なら結構色数揃ってるんですが。)



◆そもそも私、本当に透明水彩画向いてるのかな~。
根本的なギモン。

や、間違いなく向いてないですよ☆
向いてないからこそ、これまでも避けてきたんです。
私は元来、グリグリ塗りたくる派なので
アクリル絵の具とか油絵とか不透明系が得意です。
あとはグリグリ繋がりで色鉛筆とか。
それでも透明水彩やりたいのは、あの透明感への憧れですよね~やっぱ♡

そこで、透明感とグリグリの両方を併せ持つ水彩色鉛筆に興味を示していたのですが
コチラはコチラで混色がどうも上手くいかず、やっぱり120色セット欲しい!!
と、ずっとネットショップで商品ページと睨めっこしてたんでした。

ここでもやっぱり立ちはだかる、混色の壁。
とりあえず手元に50色くらいはあるし、これだけあれば大抵の色は作れるはず。
それでも足りないと思ってしまうのは、単なる技量不足か。
そういう人が120色持っても、やっぱり「何か足りない」と思ってしまうんですかね……。


水彩色鉛筆でいくなら、ひとまず今手元にある色だけでやってみよう。
透明水彩でいくならば、もうちょっとだけ、自分好みの色が欲しい。(特にブルー系。)



◆そもそもこの2つの画材、具体的にどれくらい、塗り心地や仕上がりに差が出るんだろう??
自分が描きたいものを表現するのにより適しているのはどちらなのか。
考えていても埒が明かないので、実際に描き比べてみる事にしました。
そーいや私、猫ちゃん好きのクセにちゃんと猫ちゃん描いた事無いよ☆

ネットで見つけた猫ちゃん写真をざざっとスケッチして、色付け。
左が透明水彩(3色のみ)、右が水彩色鉛筆。

20200101_03.jpg

…………もはや色塗り以前の問題…………;
コワイ;猫ちゃん難しい;
もうちょっとデッサンから練習しよ。

それは置いといて、やっぱり透明水彩3色だけでは全然目的の色が出せない!!
混色に慣れるまではやっぱりもう少し色数揃えた方が良さげ。
ただ、滲み方なんかはやっぱり、水彩色鉛筆では出せない「味」がありますよね。
水彩色鉛筆は水彩色鉛筆で、細かい部分を狙い通りに描ける満足感はありますが。
透明水彩はある程度「偶然」を楽しむ部分があるので、
隅から隅まで自分の意のままにコントロールしたい人には向かないかも。

いっそ「合わせ技」もアリですよね。
この2つの画材は相性良さそう。
滲みを広範囲に生かしたい部分は透明水彩、描き込みたい部分は水彩色鉛筆………


ブツブツ猫絵と格闘しながら、2019→2020の年を跨ぎました。



◆今年は沢山描いて、このブログを「イラストブログ」と呼んでも差支えない場に出来たらなぁ、と思います。
相変わらずしょーもないネタも多いでしょうけども。


今年も『鍵穴のない部屋 日記』を宜しくお願い致します☆

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新カラーインクの描き味は?

◆購入したのすっかり忘れてたカラーインク、
『ウィンザー&ニュートン ドローイングインク』 が届きました~~♪♪

イメージ 1


ドロリとしていて描きにくい 『ホルベイン アクリリック・インク』 の代わりに買おうとした
『ホルベイン ドローイング・インク』 が生産終了しちゃったので、
その代わりに初めて購入する 『ウィンザー&ニュートン』 。

14ml――と聞いてはいたけどちっちゃ!!!!

イメージ 2


想像以上の手の平サイズ。
『アクリリック・インク』 の100mlボトルを見慣れていただけにビックリです。

何より、色ごとにイメージに合わせて描かれたラベルのイラストが可愛い! と巷で評判のボトル。

イメージ 3


「ナッツブラウン」 のイメージは栗とリス
同じイラストが外箱にも描かれているのですが。

外箱の方になると何かこう、リスが何とも云えない感じなのです。

イメージ 4


……何故、ラベルと外箱、同じイラストじゃないのか。
そこは使い回して良いんじゃなかろうか。
初購入 『ウィンザー&ニュートン』 はちょっといろいろオドロキの連続です。


◆まぁそんな事はどーでもいーのです。
大事なのは描き味!

『アクリリック・インク』 の縦長100mlボトルと違い、
浅い広口瓶はペン先も付け易い♪
液体も目でちゃんと見える♪

イメージ 5


これならペン先がインクに到達する前にペン軸にインクがついてあ! な事態も防げますね♪
(※ 『アクリリック・インク』 は本来ボトルに直接ペン先突っ込む仕様ではないのですが。)

そして見るからに 『アクリリック・インク』 よりも透明度の高そうな液体。
早速描き味チェック。

イメージ 6


思ったより薄い!?
けど、そのお陰で柔らか~い雰囲気に仕上がりましたv
こりゃ色鉛筆にピッタリ♪♪
『アクリリック・インク』 は 「セピア」 でもかなり黒に近かったからな~。

描き味もなめらかv
やっぱり、ドロッとした 『アクリリック・インク』 とは全然違う!
『アクリリック・インク』 にちょいと水足したみたい。



………………水を、足す………………??




そーだよ。
何故、今までそこに気付かなかった。
『アクリリック・インク』 がドロッとしてて描きにくいなら、水足して薄くしてみりゃいーじゃん。
空き瓶コレクションの中から発掘した風邪薬ミニボトルを使って、1:1の割合でインクと水を混ぜてみる。
(この時初めて、 『アクリリック・インク』 先端の細口キャップを活用。本来これが正しい使い方。)

コチラ、原液。
イメージ 7

色は黒に近く、ペン先を数秒止めただけでペン先が固まって描けなくなる超不便な粘度の高さ。

そしてコチラ、水で薄めた方。
イメージ 8

茶に近くなった。
ペン先も引っ掛かり無し。
何より数秒ペン止めても、一旦ペン置いて再び描き始めても、描ける!!!




……………………。



『ウィンザー&ニュートン』 、要らなかっ…………



いやいや!
買って実際に描いてみたからこそ気付いた事実ですから!
お陰でまだ950mlくらい残ってる 『アクリリック・インク』 を捨てずに済みましたし!

色はやっぱり違うので、シーンに合わせて使い分けようと思います♪

文字の叫び。

イメージ 1


イメージ 2


かすれる!
引っ掛かる!!
途切れた線をなぞって繋いで、文字書くだけでどんだけ時間食うんじゃ!! って感じです。
(これが絵だったら、かすれもまた味になるので良いんですがね。文字は読み易くなきゃダメなので。)

やっぱり文字は付けペンより普通のペンだな。
でも水彩色鉛筆と併用する以上、耐水性かどうかだけは気を付けねば☆
一応、普段使ってる 『ユニボール シグノ』 は水性顔料インクなので乾くと耐水性になるんですが
真っ黒、ってのがな~。
(Seikoはいつもイラストの主線には黒に限りなく近いセピア色を使用しております。お気付きでしょうか。)

昔の画材入れの中をさばくったら、 『コピック マルチライナー』 が2本出てきました。

イメージ 3


こちらも水性顔料インクで耐水性、
しかもコピックで塗る際の主線用なのでアルコール系インクにもにじみません♪
万能なミリペン☆

セピアやワイン、オリーブ、ラベンダー等、淡い系の色が揃っており、
カラーイラストで主線を柔らかくしたい人に最適。
当時のSeikoもそういう効果狙ってたらしく、セピアとワインが出てきました。

――――が。

イメージ 4


イメージ 5


う~~~~む、違う。
もっとこう、黒っぽいけどよく見ると黒より柔らかい! みたいなのが良い。

そういう色のミリペン無いか、ちょっと捜してみようかな。

(あと、もうちょっと太い方が良いな。0.05mmは流石に細過ぎ;)


………… 『ホルベイン アクリリックインク』 をもっとサラサラのインクに替えたら
途端に付けペンでもスラスラ文字書けるようになったりしてな…………。

『アクリリックインク』 の前身、 『ホルベイン ドローイングインク』 は未だ買えず仕舞いです。
本体価格より送料の方が高くつく現実に躊躇しているうちに
1つ、また1つとネットショップから姿を消してゆきます。
しかし別にホルベインに限定せずとも、耐水性で良い感じに茶色系なインクだったら何でも良いワケです。
ちょろっと検索してみたら、良さげなのが早速見つかりましたよ!
消えゆくホルベインは諦めてそっちを買おうと思います☆

試してみて書き味良かったら、 『アクリリックインク』 とはスッパリおさらばじゃ~~~♪♪
HAHAHAHAHA☆

迷ってるヒマは無いらしい。

◆皆さんから寄せられた情報により、
『ホルベイン アクリリック・インク』 は不溶性で
どうやらイラストの主線には向かないらしい、という事実が判明し。

イメージ 1


やっぱり旧タイプの 『ホルベイン ドローイング・インク』 よね!

イメージ 2


――って事で改めて公式サイトの詳細情報を確認しようとしましたらば
「お気に入り」 に保存しておいた両商品のサイト、どちらをクリックしてもこんな表示が。


イメージ 3



…………おや?
またパソコンの不具合??

先日あんな事があったばかりなだけに、真っ先にそれを考えましたが
他のページは普通に開けます。
じゃあホルベインさん側の不具合??

次に、検索窓から商品名で検索。
候補一覧の中からクリック。
お、出た出た。


イメージ 4



ホルベインさんのサイト内でも、他のページはちゃんと出るのね――――





イメージ 5




――――――――――――――!!!?????


ちょっと待て。
何のお知らせ。




イメージ 6




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!!?????



『ドローイング・インク』 、生産終了!??
今残ってる在庫限りで販売終了!??


何ですって~~~~~!!???


一部カラーのみ廃盤になったけど残りは継続、ってゆーてたやん!
でもその旨記載したサイトが今、開けなくなっていて。
このニュースリリースは、今年の6月28日付け。

て事は、6月28日の時点でもう、オール廃盤は確定していたという事。
なのに販売継続を記載したサイトが何故一昨日まで普通に開けていたのかはナゾですが。
(まるで私からのアクセスを受けて 「あっ、やべぇ消し忘れてた」 って気付いたかのようなタイミング。)

もしかしたらホルベイン公式ネットショップで 『ドローイング・インク』 最後の1個が売り切れたのが
ちょうど昨日か一昨日だったのかもしれません。
今や商品名で検索しても 「該当商品ナシ」 状態です。(←いつからそうだったのかは不明ですが。)


手に入れるには……
楽天、Amazon、その他のショップでまだ取り扱ってる所から買うしかないんですな……
これはもう、送料云々云ってる場合じゃない!
(近所の画材店で入手できれば送料ゼロですが、はるばる買いに行って無かったら悲しいしな~。)


まぁ、水溶性で乾くと耐水性になるセピア色のカラーインクなら
他のメーカーからも出てはいるんですが。

あまり長期保存の利くシロモノでもないですし、買い溜めしても消費しきれるか分からないので
とりあえず2個くらい買っといて、後は他メーカーに切り替えかな~。
(2個使い切れるほど絵を描き続けられれば良いですがね…………あ、いや;)


ともあれ、予想外の事態勃発のお陰で迷いは吹っ切れました。
近日中に 『ホルベイン ドローイング・インク』 入手します!
プロフィール

Seiko

Author:Seiko
精神的ヒキコモリ。
積極的に他者と繋がりたくはないが世の中とはうっすら繋がっていたい。
過去のイラスト作品置き場
『鍵穴のない部屋』

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